PC・スマートフォン

今買うならコレ!最新格安スマホおすすめ8機種【2018年春版】

スマホ

格安SIMやMVNOがだいぶ拡がってきたことに伴い格安スマホの需要も伸びてきました。
大手キャリアには独自のサービスや保証があるので魅力的ではありますが、逆を言えば格安スマホには自由があります。

いい意味でも悪い意味でも放ったらかしなのがMVNOであり、必要なものは自分で調べて探し出すかわりに格安でスマホやSIMカードを手に入れることができます。

手間こそかかりますが慣れてしまえばどうってことないのでここをぐっと抑えてお得にスマホを運用してましょう。

そこで今回は今大注目の格安スマホの最新モデル13機種の中から特にオススメな8機種をピックアップしてご紹介します。
とにかくコスパ重視で比較しましたので、ちょうど買い換え時期の方や乗り換えを検討している方はぜひ参考にしてみてください。

格安スマホ 比較

格安スマホは一括がお得?!

MVNO各社ではほとんどの場合、支払い方法はクレジットカードとなっています。
格安スマホの端末料金は主に1万円から3万円程度となっていますので、もしも毎月の利用料をとにかく抑えたいのであれば端末代を一括で支払ってしまったほうがいいかもしれません。

万が一購入したスマホに飽きても、ある程度綺麗なものなら白ロムとしてフリマアプリやオークションで販売できますので、次の端末購入代金の足しにすることができます。

HUAWEI / P10 lite

日本ではあまり聞き慣れないメーカーHUAWEI(ファーウェイ)ですが、世界ではサムスン、アップルに次ぐ第3位のシェアを誇る中国のメーカーです。
格安スマホユーザーにはお馴染みのメーカーですが、初めてMVNOに移行する人などは覚えておくといいかもしれません。

今回ご紹介するP10 lite5.2インチディスプレイで片手で操作しやすいサイズとなっており、どんどん巨大化するスマホの中では比較的コンパクトなモデルとなっています。

本体ストレージは32GBで、前モデルのP9 liteよりはアップしていて必要十分ではないでしょうか。
メインカメラ1200万画素、サブ800万画素とカメラ性能はいまいちですが高速充電にも対応しており、何よりこのスペックで2万円台で購入できるとは驚きです。


HUAWEI / nova2

同じくHUAWEIからは5インチディスプレイがちょうどいいサイズのnova2をご紹介します。
特筆すべきはインカメラ2000万画素セルフィーに特化していることで、コンパクトなサイズもあって女性にもオススメの格安スマホです。

メインカメラは1200万画素+800万画素のデュアルレンズカメラとなっており、背景をぼかした一眼レフのような写真を撮影できるのもいいですよね。

さらにHiFiチップセットと独自の音響技術、そしてチューニングにより驚きの音質を実現しています。
イヤホンやヘッドホンでよく音楽を聞くなら今回紹介する中ではイチオシのモデルと言えるでしょう。

これだけの性能で3万円前半ですから、HUAWEIがシェア第3位というのもうなずけるはずです。

≫【iPhone5sから乗り換え】格安スマホ『HUAWEI nova2』実機レビュー


ASUS / Zenfone 4

5.5インチのやや大きめなディスプレイとスタイリッシュなデザインでやや高めのモデルですがご紹介します。

最大の特徴は同じアプリを2つインストールできるツインアプリ機能を搭載していることで、TwitterやFacebookなどももちろん2つインストールすることができます。
ビジネスとプライベートの使い分けなどにおすすめですが、間違っても悪用しないようにしましょう。

またDSDS対応でSIMカードを2枚挿入することができます。
前述のツインアプリ機能と併用すれば1台でLINEアカウントを2つ使うことができ、ますます悪さしたくなりますがそこはぐっと我慢しましょう。

端末台が5万円台ですのでコスパという面でみると一歩おとりますが、何かと便利な機能満載ですので充分検討してみる価値はあります。


ASUS / Zenfone 4 Max

最低限のスペックながら必要な機能は全て揃っているエントリーに最適なモデルZenfone 4 Maxです。
Zenfon 4と比べるとスペックこそ劣りますが、そこまでの機能性が必要ないという人にはこちらのモデルがいいでしょう。

本体ストレージが32GBとなっていますが、コレじゃ足りないと言う人にはASUSのWebストレージサービス5GBまで無料で利用可能です。

5.2インチワイド液晶デュアルレンズカメラ、そしてDSDS対応とこのスペックで2万円台ですからこれぞまさに格安スマホといった感じでしょうか。
ちなみに月賦購入したとしても基本料金も含めて大体3000円以下でおさまります。


KYOCERA / DIGNO A

KYOCERA-DIGNO-A

出典: KYOCERA Japan

防水・防塵・耐衝撃ととにかくガラス割れに強いモデルです。
これといった機能がない代わりに、驚くほどのタフさを手に入れたのがこのスマホです。

目立った性能がないといってもデュアルレンズカメラ搭載ですし片手操作できる便利サイズですので、不満なく日常使用したい人にはオススメのモデルといえます。
お風呂で動画をみたりキッチンで料理しながらスマホをいじったりすることが多い人にはいいかもしれません。


AQUOS / SENSE lite


出典: SHARP
5インチの使いやすいサイズでAQUOSならではの美しい画面が特徴の本モデル。

ノイズが少ないIGZO液晶採用で、濡れた手でも快適に操作できる生活防水仕様となっています。
カメラ性能こそイマイチなものの本体ストレージは32GBありますので動作において不満を感じることはないでしょう。

動画ストリーミングサービスなどでよく映画を見る人などにイチオシのモデルで、お風呂でも高画質で映画を見たいならこのSENSE liteしかありません。

気になる本体価格は3万円台ですので、一括購入も視野に入れておくといいでしょう。


富士通 / arrows M04

富士通-arrows-M04

出典: FUJITSU

安全・安心の国産スマホで初心者でも使いやすくエントリーモデルにおすすめ。
汚れたらハンドソープで洗えるというとんでもない仕様となっており、公式サイトでも泡まみれになった端末という斬新な画像を見ることが出来ます。

機能面ではさすが国産というべきか、おサイフケータイワンセグ対応でいい意味で日本人向けです。
本体ストレージが16GBしかありませんが、microSDで最大256GBまで対応してますので必要に合わせて容量を選びましょう。


MOTORORA / Moto G⁵ˢ Plus

MOTORORA-Moto-G⁵ˢ-Plus

出典: MOTORORA

このままでは聞きなれないメーカーですが、レノボといえばお分かりいただけますでしょうか。
5.5インチディスプレイでやや大き目ですが、プレミアムメタル仕様でやや贅沢なSIMフリースマホです。

1300万画素+1300万画素のデュアルレンズカメラ写真編集ソフト搭載で素敵な写真を手軽に撮影することが出来ます。

イチオシはnova2かZenfone 4 Max

スマホ初心者ならZenfon 4 Max、スマホ慣れしていて日常使用に何の不満も持ちたくないならnova2がいいでしょう。

どちらも3万円前後の価格設定となっているだけでなく、必要十分な機能が揃った高コスパモデルですのでiphoneからの乗り換えにもおすすめです。
ただしnova2はau系のSIMのみ対応ですので、そこだけ注意が必要です。

格安スマホ 比較

雲台 カメラ ワインの撮影
  1. VTuber キズナアイ ミライアカリ
  2. GLIGO 腕時計 男性
  3. Onni Bag トップ画像
  4. ACTIVE MASK トップ画像
  5. 常若小物 財布
  6. コイン 芽
PAGE TOP
Hacktsuで探そう!