AV機器

音量調整がまさかの自動?!世界最小クラスのオーディオデバイス『novo』

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音楽は人生を豊かにしてくれますが、イヤホンで耳を塞いでいては命を危険にさらすことになります。

そんなことは分かってるよと言われそうですが、イヤホンで音楽を聞きながら移動してる時って音量の調節をついつい忘れてしまいがちです。
大きすぎれば周囲の音が聞こえませんし、小さすぎれば今度は周囲の音のほうが大きくて音楽が聴こえない。

周囲の音も音楽もギリギリ聞こえるところで調節してたら駅などのアナウンスを聞き逃したなんてこともありますよね。

novo オーディオデバイス2

音楽を聴く上では便利で快適なイヤホンですが、音量の調節が面倒くさく感じてる人はきっと少なくないはず。
それなら『novo』を使ってボリュームコントロールを自動化してみてはいかがでしょうか?

使い方は端末とイヤホンの間に接続するだけ、たったこれだけで「聴くべき音を逃さない」からこれまでより思いっきり音楽を楽しむことができます。

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聞く環境を整えるオーディオデバイス

novo』はユーザーの周囲で発生した音を感知すると自動でボリュームをコントロールしてくれる世界最小クラスのウェアラブルオーディオデバイスです。
今使っているスマホやミュージックプレーヤーとイヤホンの間に接続するだけですぐに使用でき、面倒なペアリングや設定は一切必要ありません。

これがあれば様々なシーンでリスニング環境を自動で整えてくれるはずです。
ハンズフリーでボリュームコントロールができるので、いちいちスマホを取り出したりする必要がないので快適に音楽を聴くことができます。

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特許取得のオーディオテクノロジー

novo』に搭載されている自動でボリュームをコントロールする技術は、高性能MEMsマイクと独自開発のソフトウェアアルゴリズムにより実現しています。
これは本当に画期的な「音の発明」であり、これによりプレーヤーやスマホ触れることなく「聴き逃してはいけない音」をキャッチすることが可能になりました。

音量調節のためにスマホを取り出したらうっかり落としてしまって液晶割れなんていうリスクも減らすことができるはずです。

novo オーディオデバイス5

2つの特徴

大切な音を聞き逃さないために必要な2つのモードをご紹介しましょう。

ブーストモード

こちらは外部の音ではなく内側の音に対して聞く環境を整えてくれるモードです。
たとえば電話中に周囲で音が発生した場合、『novo』が自動でボリュームを上げてくれるので屋外での通話が格段に聞き取りやすくなるはずです。

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リデュースモード

周囲で音が発生すると自動でボリュームを下げてくれます。
イヤホンで音楽を聴いていても、誰かに話しかけられれば『novo』が自動でボリュームダウンしてくれるのでイヤホンをしていてもすぐに気付くことができるでしょう。

イヤホンの形状によってはそのまま会話することも可能です。

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わずか13gの手のひらサイズ

novo』は手のひらにすっぽり収まってしまうほどコンパクトで、重さもわずか13gしかありません。
ジーンズやシャツ、ジャケットのポケットにだってスッキリ収納でき、挟んで使えるメタルクリップが付いてるのでカバンにだって付けられます。

いつでもどこでも気軽に持ち運べるので、一日を通してリスニング環境を整えることが可能になるでしょう。

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横のスライダーで感度を調節

novo』は特定の音に反応するようには作られていないため、利用シーンに合わせて感度を調整してあげる必要があります。
この調整を怠ってしまうと、極端な例をあげれば街中の賑やかな場所にいた場合いつになっても音量が上がらない、などフラストレーションが溜まる結果になってしまいます。

逆に音量が上がりっぱなしで危険なんてこともありますので、モード切替と感度の設定には注意しましょう。

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novo』の本体価格は¥3,980となっており、かなりリーズナブルなので2個くらい買っておくと何かと便利かもしれません。

接続したことで音質が影響を受けるといったこともないので、快適で安全に音楽を楽しむためにもこうしたデバイスを使用してみてはいかがでしょうか。

参照元: Makuake

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