AV機器

これが”日本の音”!日本人による日本人のための完全ワイヤレスイヤホン『AVIOT TE-D01b』

使いやすいということで大人気のケーブルを全て取り払ったフルワイヤレスイヤホンですが、音質ではなく”好み”で選んでしまうと不満を抱いてしまうケースが少なくないようです。
というのもほとんどのイヤホンが日本より広い市場向けに作られているからで、リーズナブルなものほどその傾向が顕著に表れます。

機能性が良いものを選べば価格は上がりますが当然音質も良くなり、トップブランドの数万円もするようなハイエンドモデルならアプリなどで自分好みにカスタマイズすることだってできるでしょう。

TE-D01b iphoneとワイヤレスイヤホン

しかしこれが1万円前後のイヤホンでできるかと言えばおそらくほとんどのモデルで妥協を余儀なくされるはずです。
それでもどうしても価格を抑えたい、音質や好みに妥協したくないという場合にはどうしたらいいのでしょうか?

これまでなら「諦めましょう」の一言でおしまいでしたが今は違います。
日本人による日本人のためのイヤホン『AVIOT TE-D01b』なら、あなたの好みにジャストな音を提供してくれるはずです。

日本の音を知り尽くしたブランドが放つサウンドギア

日本人のオーディオエキスパート達が音質設計に携わる日本発のオーディオビジュアルブランドAVIOTから、”日本の音“を追求したフルワイヤレスイヤホン『AVIOT TE-D01b』がリリースされます。
その仕上がりは多くの海外製イヤホンとは一線を画しており、日本人向けにフラットなトーンバランスをベースとした音造りがされています。

TE-D01b Japan Tuned

搭載されているドライバーはハイスピードでワイドレンジ、そして当然ながら高品質なものを選定。
長時間に及ぶリスニングテストを繰り返し、各周波数毎に0.1dB単位の丁寧なサウンドチューニングを施しています。

もしもこのイヤホンでダメなら、おそらく同価格帯であなたを満足させるフルワイヤレスイヤホンを見つけることは不可能でしょう。

TE-D01b イヤホンデザイン ネイビー

Qualcomm社製最新チップ搭載

AVIOTが目指したのは日本人好みの圧倒的な高音質、そしてそれを実現してくれるのがQualcomm社の最新チップ”QCC3026″です。
この最新チップ搭載機は未だ日本ではローンチされておらず、『AVIOT TE-D01b』がおそらく最初になると予想されます。

TE-D01b QCC3026

QCC3026は極めて高い信号処理能力を有しており、これに”日本の音“を掛け合わせることでかつてないサウンド体験を提供、その相乗効果はおそらく想像以上のものになるでしょう。

さらにこの最新チップはバッテリーのロングライフ化を実現、イヤホン単体で驚異的とも言える最大9時間の連続再生が可能となります。

TE-D01b ロングライフの秘密

QCC3026×Bluetooth5.0

最新チップQCC3026のスゴい所はこれだけではありません。Bluetooth5.0との組み合わせで高い接続安定性を実現しました。

ワイヤレスである以上「絶対に途切れない」ということは不可能ですが、接続切断を限りなくゼロに近づける改良をすることは可能です。

さらに『AVIOT TE-D01b』ではアンテナ配置の見直しを実施、とことん接続安定性にこだわりました。
現在も過酷な環境下でのテストを繰り返し行っているようですが、喜ばしいことにどれも経過は良好とのことです。

TE-D01b トゥルーワイヤレスの仕組み

IPX7相当の防水性能

リリースがジャパンブランド、スペックはトップクラス、そして目指したサウンドが”日本の音“。
これで『AVIOT TE-D01b』に期待するなという方が無理な話で、発送開始の11月が待ち遠しい限りですね。

TE-D01b IPX7の防滴性能

ちなみに本体はIPX7相当の防水性能を搭載していますので、日常シーンだけでなく汗をかくスポーツシーンにも最適です。
本体価格は¥12,000からとなっており、ブラック・ガンメタル・ネイビーの3色から選べます。

TE-D01b カラーバリエーション

参照元:GREEN FUNDING

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