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生活にもっと音楽を。『Hidizs AP80』でハイレゾサウンドを楽しもう

AP80 トップ画像

通勤や通学にクリアな音楽というのは必要不可欠ですよね。
中にはただ聴ければいいという人もいるかもしれませんが、そうした人のほとんどが”良いサウンド”を聴いたことが無い場合が多いです。

ハイクオリティなサウンドというのは一度聴けば耳が覚えてしまい、それまでの環境では到底満足できるものではありません。
ちょっとでも気持ちを満たすためにイヤホンを少し高いものにしてみたり、思い切ってヘッドホンにしてみたりしますがその時にはもう手遅れです。

AP80 音楽を聞く女性

そこで1万円強のヘッドホンを購入するならもうちょっと思い切ってデジタルオーディオプレイヤー(以下DAP)本体を購入してみるというのはいかがでしょうか。
Hidizsがリリースする『AP80』なら約2万円でハイレゾサウンドを楽しむことができ、しかもコンパクトで操作性も抜群。

最上級のクリアなサウンドをいつでもポケットに入れて持ち運べますので、もしかしたらあなたのミュージックライフはいきなりとんでもないステージにまで上ることができるかもしれません。

AP80 製品イメージ

生音源に近いロスレスサウンドが楽しめる

AP80』はコンパクトでも迫力のパワフルサウンドが楽しめるハイレゾ対応DAPで、本体にはESSのフラッグシップES9218PDACチップを搭載しています。

音の奥行きはもちろんのこと、各楽器の微妙なニュアンスまでしっかり聴き取れる最高のDAPがついに登場しました。

AP80 本体を眺める女性
これまでのリスニング環境を一蹴するクリアなサウンドはワイヤレスでも健在、apt-X対応でCDクオリティのサウンドをBluetooth4.1接続で楽しめます。

さらにHiBy Link搭載で本体はカバンやポケットに入れたままでの操作が可能となり、スマホで音楽を聴いているような感覚なので音質だけでなく使い勝手まで抜群です。

ほとんどのフォーマットをサポート

DAPを選ぶ際に重要なのが対応しているデータ形式で、ここがずれてしまえば当然ながら音楽を再生することはできません。
その点『AP80』はWAVを始め FLAC, APE, WMA, ALAC, DSF, DFFまでサポート、PCM最大384Khz/32 ビットで限りになく生音源に近いサウンド体験を提供してくれるでしょう。

AP80 AP80を使用する男性

さらには双方向USB接続拡張機能を搭載、スマホ用の高品質USBオーディオドングルとして使用したりお気に入りの音源を収録したmicro SDカードを挿入することも可能です。
最大で512GBまで対応していますので、一日中聴き続けても余りある量を持ち運ぶことができるなんて音楽好きにはたまりませんよね。

AP80 ヘッドホン

スポーツにも最適な”あの機能”も

AP80』が高音質が売りのただのコンパクトなDAPだと思ったら大間違いで、なんと本体に歩数計機能を搭載しています。
これにより日常にワークアウトを取り入れている人ならもはやスマホいらず、しかもスマホより高音質で大好きな音楽を楽しむことができるでしょう。

800mAhの大容量バッテリーで最大15時間の連続再生に対応、これだけあったらたとえ初心者がフルマラソンを完走したってまだまだ聞き続けることができます。
ただし防水ではありませんので汗や雨でビショビショになってしまうようなことだけは避けるようにしましょう。

AP80 スポーツ中の男性

いよいよスマホ要らず?

日頃スマホで連絡することもほとんど無いという人は、『AP80』があればおそらくスマホの出番は無いに等しくなってしまうでしょう。
2.45インチタッチスクリーンで操作もしやすいですし、サイドには3つのボタンホイールが備えられているので誤操作の心配がありません。

これだけの高機能なDAPが¥20,390で手に入りますので、現在の音楽環境に少しでも不満があるなら『AP80』に乗り換えてみてはいかがでしょうか。

※ 価格は2018年9月15日現在のものです。
AP80 側面のイメージ

参照元:Rakunew

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