カメラ

新機能がついた自撮り棒!クルッと回転できる『Spivo360』

Spivo360 自撮り棒1

お出かけやイベント、そして旅行にと一本はバッグに入れておきたい自撮り棒ですが、セルフィーだけでなく風景を撮りたい時だってありますよね。

しかしそのたびにスマホをセッティングし直して、そしてまた伸ばしたり縮めたりするのってはっきりいって面倒くさくありませんか?

Spivo360 自撮り棒2

これまでの自撮り棒にそんな不満を持っていたなら回転機構がついた自撮り棒『Spivo360』をおすすめします。
この自撮り棒の何がいいって、手元のボタンだけでスマホやGoProがこっち向いたりあっち向いたりしてくれるのでアクティビティ中の撮影などでかなり便利です!

自分だけしか映ってなくて退屈な映像よりも、風景や一緒にいる人を写すことでもっと楽しい動画を撮影しましょう。

カメラを180°クルッと回せる自撮り棒

これまでの自分の顔がメインの映像にあらゆる意味でウンザリしている人は『Spivo360』を使ってみてください。
グリップに搭載された押しやすいボタンひとつで、先端に取り付けたスマホやカメラを180°回転させることができるので自分だけでなく前方を写すことが可能になります。

Spivo360 自撮り棒3

PVにもありますが先行く友人やパートナーを撮影しつつそのままセルフィーできるので、いちいち手元に引き寄せてカメラをセッティングし直す必要はありません。

ただしシャッターボタンは付いていないので、静止画が欲しい場合は動画から切り出すか別でBluetoothコントローラーを付けることをおすすめします。
どうせならコントローラーを購入しておけばVR試聴など撮影以外の様々なシーンで使用できるので、安いもので構わないので取り付けしやすい形状のものを選ぶといいでしょう。

Spivo360 自撮り棒5

スマホホルダーは信頼できるものを

GoProマウントは付属していますが、スマホ用のホルダーは付属していないため別途用意する必要があります。
ホールド力があるものでないと落下して液晶割れなんていうことになりかねませんので、できれば防水タイプのハードケースがオススメ。

Spivo360 自撮り棒4

機種専用となってしまいますがそこまで高いものではありませんし、GoProマウント互換のものを選べばケースのみの購入で済ませられます。
ケース自体の価格だけで見れば高く感じるかもしれませんが、修理費用のことを考えれば一回分にも満たない金額で安心を手に入れることができるでしょう。

ただしGoProなどのアクションカメラをすでに持っているのであれば、壊れる可能性のあるスマホの使用は極力控えた方がいいのかもしれませんね。

Spivo360 自撮り棒7

ポリカーボネイト製

シンプルな構造とは言えギミックが搭載されていると気になってくるのが耐久性ですが、『Spivo360』は耐候性耐腐食性に優れたポリカーボネイトをメイン素材に使用しています。

海の中での撮影はもちろん、日差しの高い上空やたとえ一日中屋外に置いておいても問題なくしようすることができます。
手にフィットするエルゴノミクスデザインで、バッテリー不要なのに軽い力でボタンを押せるのが嬉しいですね。

Spivo360 自撮り棒9

もちろん本体自体も180g以下ととにかく軽量なので使っていて疲れませんし、落下防止のストラップ付きなので紛失の心配もありません。
持ち運びには専用のキャリーバッグが付属しますが、通常の自撮り棒と比べると長いままなのでちょっと邪魔くさいかもしれません。

Spivo360 自撮り棒10

アイデア次第で面白動画が撮れる!

前方も撮影できるから自分では入れないような狭いスペースにも入り込むことができ、かつそこからの自分を撮影できるというユニークな映像が撮れます。
ペット目線での動画もとれますし、トラッキングしてドキュメンタリー風に仕上げても面白いかもしれませんね。

ヘッドをクルッと回してさまざまな角度からキャプチャできる『Spivo360』は¥13,090で好評販売中です。

※ 価格は2018年8月12日現在のものです。
Spivo360 自撮り棒11
参照元: rakunew

Kozmophone スピーカー1
  1. V-WHITE+ 電動歯ブラシ1
  2. Voxos 骨伝導サングラス1
  3. スキレット 比較01
  4. ロック押すだけ PCセキュリティ1
  5. sound oasis ホワイトノイズ0
  6. snaq.me お菓子宅配1
PAGE TOP
Hacktsuで探そう!