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コンパクトボディに無限の可能性!1,300gのハイスペックPC『HiGame i5/i7』

Hi Game

皆さんはパソコンを購入するときに何を基準にして選んでいますか?
まずデスクトップかノートかで分けると思いますが、用途や環境によっては据え置きでもノートPCを選ぶという人は少なくないでしょう。

デスクトップ型を置かない理由は単に携帯性だけではなく、ケーブルのゴチャゴチャ感が嫌い、デスク周辺に余計なものを置きたくないというのは良く聞きます。

片付いたデスク

ケーブルのゴチャゴチャ感は仕方がないとしても、余計なものを置きたくないだけならAppleのiMacといった選択肢もありますよね。

しかしクリエイティブな環境にない人にとってデスクトップにAppleという選択肢は最善ではなく、高価な本体価格もネックとなっているのは間違いありません。

では一体どんな選択肢が最善なのか、その答えはクラウドファンディングサイトにありました。
コンパクトボディに”快適”を詰め込んだ『HiGame i5/i7』なら、あなたを正解に導いてくれるかもしれません。

Hi Game トップ画像

片手で運べる万能ミニPC

HiGame i5/i7』は173✕158✕73mmというコンパクトボディの中に最新機能をギュッと詰め込んだハイパフォーマンスミニPCです。
また本体重量はわずか1,300gほどしかなく、一般的なノートPCと同等かそれ以上の超軽量を実現しました。

Hi Game 従来の15分の1

負荷が大きいゲームからVRコンテンツ、映画に作業にと、この一台がオールラウンドに活躍、手元に届いた日からあなたのPCライフをアップグレードしてくれるでしょう。
従来のPCの15分の1しかスペースを必要としませんので、デスク周りを常に整理整頓しておきたい人にも最適です。

『HiGame i5/i7』の詳細スペック

HiGame i5/i7』にはIntel i5Intel i7を搭載した2モデルがラインナップ、どちらもAMD Radeon RX Vega Mグラフィックスを搭載しています。
メインメモリは8GB、ストレージにはSSDを搭載しており128GB / 256GBに対応しています。

Hi Game i5/i7搭載

パッと見る限りでは同価格帯のゲーミングノートPCよりも明らかにハイスペックです。
さらには高度な放熱&冷却技術で高負荷な処理にも対応、静音性にも優れているのでゲームや作業の集中力を奪いません。

Wi-FiやBluetoothといったワイヤレス接続はもちろんのこと、USB3.0ThunderboltHDMIなど豊富な外部インターフェースにも対応しています。

Hi Game 豊富な外部インターフェース

マルチタスクもサクサク快適

スペックが高いということはそれだけ処理速度が速くなるわけで、PC作業をメインとするプロフェッショナルでもストレスなく使用できるでしょう。
高度なモデリングや複雑なアプリケーションもスピーディーかつ容易に処理できます。

Hi Game ゲーミングPCとしても

それでもまだ満足できない、もっと容量が欲しいという人のために『HiGame i5/i7』はM.2のSSD2.5 “のHDD拡張スロットを搭載。
SSDとHDDを組み合わせることによって速度と容量確保の両立を実現しました。

Hi Game 拡張スロットを内蔵

コスパも最強?!

これだけのスペックがあればもちろん価格もそれなりになりますが、『HiGame i5』はなんと¥92,000から入手できます。
同スペックのゲーミングPCが20万以上もする中、まさかの10万円アンダーというのは驚異的としか言いようがありません。

Hi Game 極限コンパクト

おそらく同価格帯で同様のスペックのPCを探すのであれば、中古で購入する以外に方法はないでしょう。
自作するにしても運が良ければ価格内でパーツを手に入れることは出来るかもしれませんが、それを組み上げるだけの知識と技術が必要となるのであまり現実的ではありませんね。

限られたスペースに性能を求めるなら『HiGame i5/i7』という選択が正解です。

Hi Game 詳細スペック

※掲載価格は2018年12月3日時点のものです。
参照元:Makuake

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