PC・スマートフォン

日本メーカーが本気で作った!iPhoneの熱が5℃下がるケース『HEATSINK-5℃ Cool』

HeatsinkCase

車を運転する時にナビにしていると熱くなるスマホ。
ゲームを長時間しているとびっくりするくらい熱くなりますよね。

スマホユーザーの皆さまならすでにご存知かもしれませんが、スマートフォンというのは負荷のかかることをすると熱を発生します。
この熱はなかなか厄介なもので、動作が遅くなったりアプリをシャットダウンしたりするので困っている方も多いはず。

iPhone

そこで今回は、そんな厄介なスマートフォンの熱を冷やして、さらに衝撃からも護ってくれるケース『HEATSINK-5℃ Cool』をご紹介します。
「ケースをつけると熱がこもるんじゃないの?」と思うかもしれませんが、このケースなら大丈夫!

熱暴走でお悩みの皆さま、今年の夏は『HEATSINK-5℃ Cool』で快適なスマホライフを送りましょう。

HeatsinkCase

冷却+保護を実現したiPhoneケース

HEATSINK-5℃ Cool』は、日本の電子部品メーカーが本気で作ったiPhone専用ケースです。
背面には基盤などに使用されるヒートシンクというパーツと同じ素材を使用、バンパーと組み合わせて使用することで冷却と保護性能を両立しています。

熱を分散

使い方は普通のケース同様iPhoneにつけるだけととても簡単で、たったこれだけで-5℃の冷却効果を得ることができます。
デザインはとてもシンプルなので飽きが来ませんし、手帳型が苦手という方はぜひ『HEATSINK-5℃ Cool』をお試しください。

HEATSINK-5℃ Cool』の特徴

スマホを冷やして、衝撃からも守る。そんなありそうでなかったスマホケースが『HEATSINK-5℃ Cool』です。

ー5℃の冷却効果

冷却効果

電子基板の熱を逃がす熱伝導の原理を活かして、日本の電子部品メーカーサンハヤト株式会社が本気で開発しました。
CPU一ヶ所に集中するスマートフォンの熱を分散して放熱してくれるので、長時間の利用でもサクサクと快適な使用環境を提供します。

落下に備える耐衝撃性能

第一弾モデルでは、落下させるとケース自体が破損してしまうということがありましたが、”IJOY”とコラボすることで耐衝撃性を大幅アップ
落下試験を何度も行い、スマートフォン本体が落下の衝撃からしっかりと守られていることを確認しています。

なぜ5℃も下がるのか

おそらく多くの方が疑問に感じていると思いますが、なぜケースを装着するだけで5℃も温度が下がるのでしょうか。
その秘密は基盤などを多く手がける電子部品メーカーだからこそ得られた、「熱を逃がす技術とノウハウ」がしっかりと生かされているからに他なりません。

熱伝導シート

ケース裏面には基盤にも使われる高性能熱伝導シートを採用、さらにヒートシンクと同じアルマイト加工済みアルミプレートを使用することで効率的に熱を吸収します。
そしてプレート全体を使って放熱することができるので、装着するだけで5℃も温度を下げることができるというわけです。

アルマイト加工済みアルミプレート

こんなシーンで大活躍

冒頭のナビやゲームでの使用もそうですが、これからの季節は屋外で使用するだけでもスマートフォンが熱を持ちます。
外気温が40℃近くになるので当然といえば当然ですが、そんなときでも『HEATSINK-5℃ Cool』を装着していれば快適にしようできるでしょう。

ドローンの操作に

また、ドローンの操縦や動画の撮影などにも最適ですし、充電しながらスマートフォンを操作するときでもしっかりと冷やしてくれます。
夏だけでなく一年を通して活躍してくれる『HEATSINK-5℃ Cool』は、一つ6,600円から入手が可能。発送は7月中を予定しているとのことです。

iPhoneユーザーの方は煩わしい熱暴走とおさらばして、この夏も快適に過ごしましょう。

HeatsinkCase

参照元:makuake.com

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※掲載価格は2019年7月9日時点のものです。

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