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最強のカメラバッグ!北欧デザインの多機能バックパック『FJORD』

FJORD

写真が仕事や趣味という方ならわかると思いますが、撮影機材一式って本当に重いですよね。
一眼レフカメラ本体にレンズ2~3本というだけでも重たいのに、そこにバッテリーや三脚、スピードライト、メンテナンス小物などなどとにかく荷物が多いです。

カメラ機材一式

大切なカメラは守りたい、でも機材以外にももっとちゃんと荷物が入るバッグが欲しいと思ったら、今回ご紹介する『FJORD(フィヨルド)』というバッグがおすすめ!

北欧デザインのシンプルな見た目とは裏腹に、あらゆる使用環境に適応する機能性がぎゅっと詰め込まれています。
カメラとともに旅に出るなら、『FJORD』シリーズで決まり!

最強の多機能カメラバッグ

FJORD』はNYA-EVOというブランドがリリースしている高機能カメラバッグです。
以前から販売されている『FJORD36』に加えて、今回新たに『FJORD60-C』がラインナップに追加されました。

FJORD

専用のカメラ収納ケース(RCI)は、S・M・Lの合計3サイズから使用環境に最適なものを揃えるようにしましょう。
あらゆるアウトドアシーンを考慮したカメラバッグで、大切なカメラやレンズ、その他の撮影機材を安全かつスマートに持ち運ぶことが可能です。

アクティブに活動するなら『FJORD36

取り出しやすさを重視したモデルで、チェストストラップを外して、ヒップベルトを着けたまま前に回せば背面からカメラを取り出すことができます。
エチレン酢酸ビニルコポリマーを使用したショルダーストラップは、柔軟で快適な背負い心地を実現しました。

万能ネット使用イメージ

取り外し可能な万能ネットが付属しており、暑くなったときにアウターをしまったりと便利な使い方が可能です。
RCIは3サイズ全て収納が可能で、撮影機材が多くなってしまったときでも安全に持ち運ぶことが出来ます。

RCI3サイズ比較

より長く、より遠くへ行くなら『FJORD60-C

新しく誕生した最大容量60Lのモデルで、長期間の旅にも対応可能です。
FJORD60-C』のCキャリーオン(機内持ち込み可能な手荷物サイズ)を意味しており、44L・52L・60Lの三段階で拡張して使用することができます。

キャリーオンサイズ

拡張ポケットは前部と上部に新しく設定されていて、上部はロールトップ方式のため使いやすく、耐水性も抜群です。
特筆すべきはなんといってもその収納力で、RCI-Sでは空きスペース80%RCI-Mでは空きスペース60%RCM-Lでも空きスペース40%を確保しています。

RCI収納時の比較

RCM-Lならプロカメラマンが持ち歩くような機材一式を収納することができますので、そこにさらに倍近い量の荷物が入るとなれば、旅好きにはたまらない仕様といえるのではないでしょうか。
また、『FJORD60-C』には新しく脱着可能な外部ギア取り付けストラップが追加されています。

FJORD60-C

大容量でとにかく頑丈

皆さんはカメラバッグにどんな性能を求めますか?
一番は間違いなく機材を安全に持ち運べることだと思いますが、そうした基本的な部分も含めてとても頑丈にできているのが『FJORD』シリーズです。

さらに、バッグ本体も撥水仕様+防水性抜群のYKKジッパーを採用するなど、今お使いのカメラバッグに不満があるならぜひ『FJORD』をお試しください。

FJORD使用イメージ

肝心の価格ですが、『FJORD36』が一般販売価格¥32,950のところ¥29,700~、『FJORD60ーC』が¥48,250のところ¥41,000~となっています。
RCIは別で購入する必要がありますが、セットでお得なプランもありますので最適なサイズを選ぶといいでしょう。

発送は2019年6月末までを予定しているとのことですので、今年の夏季休暇は『FJORD』にカメラを積んで旅に出てみてはいかがでしょうか。

FJORD

参照元:makuake.com

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※掲載価格は2019年3月24日時点のもです。

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