時計・アクセサリー

左リューズ&耐震機能!国産メーカーが作る二輪ライダー専用ウォッチ『MOTO-R』

MOTO-Rとヘルメット

5月31日に警視庁からAT限定AT小型自動二輪免許の取得日数が3日→2日に短縮され、これまでより多くの人が原付二種を取得しやすい環境になりました。
これはかねてより噂されている”普通免許で125cc以下まで乗れる”ようになるための第一歩ではないかとされており、もしかすると再びバイクブームが訪れるかもしれません。

ところでバイクに乗ったことがある人と乗ったことがない人の感覚の差というのは車の場合より顕著で、バイクというのは実際に乗ってみないとわからない事が数多くあるのをご存知でしょうか。

バイクレーサー

その中の一つが振動であり、ライダーが手袋をしているのは安全のためでもありますがこの振動を軽減しながらグリップ力を維持するためでもあります。
それだけの振動があるバイクですから、当然高価なオートマチック時計などつけていては場合によっては故障の原因となってしまうこともあるでしょう。

それでもカッコいい時計がつけたい、そう思うのが男心というものでそんなライダーのために開発された時計が『MOTO-R』です。
この時計にはライダーのためにあらゆる工夫が施されており、あなたのバイクライフをより快適なものにしてくれるはずです。

耐震機能・左リューズのバイカー専用ウォッチ

MOTO-R』は国産時計メーカーKENTEXが開発したバイカー専用腕時計で、実使用にあてた機能的デザインが最大の特徴です。
どんなにカッコいい腕時計でも、バイクに跨っている特殊な環境下ではその機能性は決して十分なものではありません。

本製品の特徴はグローブを着用した手でも操作しやすいように滑り止め加工がされた大きめのリューズを採用、そしてハンドルを握る際に手の甲に当たらないよう通常とは反対側の9時位置に配置されています。

MOTO-R詳細ディテール

またこのモデルのために衝撃感知・補正機能を搭載した新設計ムーブメントを開発、自信の証としてフェイスには”SHOCK DETECTION(衝撃感知)“の文字をプリントしています。
あらゆる環境下での使用が想定されており、そのタフなデザインと機能性はバイクギアとして最適化されているといっても過言ではありません。

MOTO-Rフェイスデザイン

そのデザイン、まさにバイクギア

バイク乗りという人種はバイクギア然としたものを好む傾向にあります。
もちろん乗っているバイクの種類やファッションスタイルに多少なりとも左右されますが、バイクと同じようにカスタマイズできるとあればやはり嬉しいもの。
MOTO-R』はベルトの取り付けネジにキャップボルトデザインを採用し、まるでバイクパーツのように六角レンチで脱着ができます。

ベルト分解イメージ

肝心のベルトはシーンに合わせて使い分けできるよう二種類の素材をチョイス、レーシングスーツにもマッチするソフトラバーベルトとグローブの上からでも着量できるベルクロ式ナイロンベルトを用意しました。
ベルクロ式ベルトの素材は防弾チョッキにも使用されているバリティックナイロンで、バイカーに相応しい抜群の耐久性を持っています。

ラバーベルト着用イメージ
ベルクロ式ナイロンベルト着用イメージ

機能とスタイルで選ぶフェイスデザイン

MOTO-R』には視認性の高い三針モデルと機能性重視のクロノグラフモデルが用意されています。
カラーには国産バイクメーカーのシンボルカラーでもあるレッド・ブルー・グリーンの三種類を採用、裏蓋には給油口をモチーフにしたこだわりデザインで遊び心をプラス。

MOTO-R裏蓋デザイン

隅から隅までバイカーのためにデザイン・設計された『MOTO-R』はMakuakeにて三針モデルがアーリーバードで¥27,000となっており、クロノグラフモデルがアーリーバードで¥37,000となっています。
すでにバイクメディアにも紹介された大注目の腕時計ですので、購入するなら早めの申込がおすすめです。

MOTO-R詳細ディテール
MOTO-Rクロノグラフフェイス画像
三針モデルとクロノグラフモデル
参照元:Makuake

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