時計・アクセサリー

8000通り以上の組み合わせを用意!『monologue glass』セミオーダーメイドで自分だけの眼鏡を作っちゃおう!

日本でめがねの生産地といえば鯖江ですね。
ここで国産フレームの約9割を生産しており、『monologue glass(モノローググラス)』も鯖江の職人が作っています。

めがね産地さばえ 鯖江市

めがねは毎日使うものだから、いくつあってもいいと思うし自分にちゃんと合ったものを選びたいです。
低価格のものをいくつも買ってファッションに合わせるのもいいですし、しっかりしためがねを1つ作って大事に使用するのもいいですね。

monologue glass』では、世界最高のめがね職人がセミオーダーで自分のためだけの眼鏡を作ってくれます。

monologue glass 使用イメージ

世界最高品質のめがねの産地

めがねといえば鯖江、鯖江といえばめがねというほど、福井県鯖江市は”めがねのまち”として有名です。
伝統の技を受け継いだ職人の手によってつくられためがねは、日本の優れたモノづくり技術のひとつであり100余年の歴史の中で常に進化し続けてきました。

眼鏡職人の技術

200ほどの工程を経て完成されるめがねは、「かけ心地がよく、簡単に壊れない」ことが重要とされています。

職人たちは一つ一つのめがねをけっして効率がいいとはいえない手作りで生産しており、このモノ作りに対する情熱と使命感こそがめがねのクオリティを支えています。
だから鯖江で作られるめがねは”世界最高品質”なのです。

世界最高品質 眼鏡職人の技術

カジュアルにもフォーマルにも使えること

めがねは、フロントとテンプルでほぼデザインが決まります。
何度も試行錯誤を重ねた結果、たどり着いたのは普遍的なデザインをカスタマイズすることでした。

厚さや長さなどのデザインを何度も修正し、ついにできあがったベーシックスタイルを基本としてテンプルをかえていきます。
メタルテンプルにすればフォーマルにもカジュアルにも使用できるめがねになり、飾り付けたりカラーを変えれば個性も出せてカスタマイズの特徴が活きてきます。

monologue glass 作成過程

monologue glass』では8000通り以上の組み合わせを用意しており、ファッションに合わせて色や形を変え、着ける楽しさを感じられるようにしました。
デザインもかけ心地も妥協したくない、そんな人のために『monologue glass』がめがねを作っています。

monologue glass 作成過程

ブルーライトカットという選択

スマートフォンの普及と共にブルーライトを浴びる機会も多くなりました。
ブルーライトは視力低下や安眠妨害などの悪影響を人体に及ぼすとされており、最近ではレンズにブルーライトカットが入ったものも増えてきました。

ブルーライト

monologue glass』でもブルーライトカットモデルを設定しており、新世代の紫外線カットレンズを使用しています。
眼病やしみ・そばかすの原因となる紫外線はもちろん、目のストレスの原因となるブルーライトを48.5%カットしてくれます。
こちらももちろんデザインのカスタマイズに対応しています。

めがねは相棒である

筆者も毎日めがねを使用していますが、やはりブルーライトカットのレンズを使用してある程度しっかりしたものを使うようにしています。
数年間(壊れなければ5年以上)使うことを考えればやはりちゃんとしたものを選びたいですし、使い慣れためがねというのは自分の一部になります。

monologue glass 商品イメージ

たまにコンタクトレンズをしてアクティブに活動するときもありますが、なんというか手持ち無沙汰で落ち着かない感じがするのは理解頂けるのではないでしょうか。

家に帰ってめがねをかけたときのあのホッとした感じは、めがねを使っている人なら誰でも感じるものと思います。
そんな大切なめがねですから、この機会に『monologue glass」で最高品質のめがねを手に入れてみてはいかがでしょうか。

参照元: GREEN FUNDING

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