家電

【今最も欲しい家電】ゴミの日に進化したゴミ箱『ZitA』が革新的すぎる

ZitA 自動開閉ゴミ箱

皆さんの自宅に必ず一個はあるであろうゴミ箱ですが、たかがゴミ箱と言えどもちゃんと気に入ったものを使っていますか?
選ぶ基準は使い勝手であったり容量であったりデザインであったりすると思いますが、どうせ使うならオシャレなデザインであることに越したことはありません。

45L対応ともなるとゴミ箱自体のサイズが大きいので、ただのポリバケツだとかなり目立ってしまいますよね。

ZitA 自動開閉ゴミ箱

私達の暮らしに最も身近な家具のひとつでもあるゴミ箱が、2018年の5月3日(ゴミの日)に究極進化を遂げました。

洗練されたデザイン、余すこと無く使える容量、そして自動扉。
進化したゴミ箱『ZitA』はかつてないレベルでスマートかつ使いやすくなりました。

ZitA 自動開閉ゴミ箱

ゴミ箱は進化して自動化した

生活する上で欠かせない家具のひとつがゴミ箱ですが、5月3日(ゴミの日)にちなんでまたひとつ進化を遂げたようです。

ゴミ箱としての機能性はそのままに、フタを自動開閉する機能がついてさらに便利になりました。
フタがあるのに流れるようにゴミを捨てることができるので、かつてない気持ちよさを体験することができるでしょう。

料理などの作業中に手が汚れてしまっても、『ZitA』ならゴミ箱に触ることなくゴミ捨てができます。

センサーを搭載しているので30cm以内に近付くと開きますので、爪切りなど両手が塞がる作業であってもスムーズに行えます。
まるでフタなしのゴミ箱のような使い勝手ですが、ちゃんとフタがあるので気になるニオイもありません。

ZitA 自動開閉ゴミ箱

ゴミ袋いっぱいまで使えます

従来のゴミ箱のほとんどが袋が底についてしまうため、最後まで使いきることができず一度取り出してから最後のもうひと詰めするといった作業が必要でした。
夏場などは圧縮する際にニオイが気になったりしてかなり憂鬱な作業でしたが、『ZitA』ならもうそんなことをする必要はありません。

45Lゴミ袋を使用しますが、底につかないのでシワができることもなければ余りが出るようなこともありません。
取り出してすぐに結んで捨てられるので、最後のひと手間を省いて嫌な思いをせずにゴミ捨てすることができるでしょう。

ZitA 自動開閉ゴミ箱

自動扉を採用していますが開口部が大きく使いやすいのが特徴で、新聞紙や大き目の発泡トレイもそのまま捨てることができてしまいます。
大きな開口部は野菜の皮むきにも便利で、ピーラーから落ちた皮が周囲にこぼれる心配もありません。

電源はなんと電池!

ZitA』のもうひとつの特徴と言えば、なんと電池で動かせる点です。
使用するのは単二電池単三電池となっており、どちらか好きな方を選んで使用することが可能です。
単二電池なら二年間、単三電池なら一年間ごとの交換が必要で、本数はどちらも二本使用となっています。

年間で見たコストは単二電池が約52円、単三電池が約42円となっておりどちらもかなり経済的ではないでしょうか。
年間10円の差であれば交換の手間がないので単二電池がおすすめですが、家庭に常に単三電池があるという場合は単三電池を使用するといいでしょう。

ZitA 自動開閉ゴミ箱

別の意味で気持ちいいゴミ捨てを体感しよう

日常生活を送る上でゴミを捨てない日というのはおそらく一日たりともありません。
普通の人であれば一日に何度もゴミを捨てるわけですが、片付けや掃除のごみ捨てとはまた違った気持ちよさを『ZitA』なら提供してくれます。

ZitA 自動開閉ゴミ箱

あらゆる部屋にマッチする洗練されたデザインで、置き場所を選ばず届いたその日から新しい気持ちよさをすぐに体感することが出来ます。

本体価格は¥11,530となっておりゴミ箱としてはやや高価ですが、これだけのデザインと機能性を備えていますので決して高い買い物ではない気がします。
進化したゴミ箱『ZitA』で暮らしをもっと快適にしてみてはいかがでしょうか。

ZitA 自動開閉ゴミ箱

参照元: Makuake

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