家電

いつでもどこでも豆から淹れる!電動式ポータブルコーヒーメーカー『Bean To Cup』

Bean To Cup

オフィスでのランチ中や週末の外出先で美味しいコーヒーが飲めたらとても幸せですよね。
最近ではコンビニでも手軽に美味しいコーヒーが飲めるのでコーヒー好きにとても良い環境になってきましたが、いくら安いとは言え毎日買っていてはさすがに出費が気になります。

そのためせめて朝だけでも節約しようということで、自宅で淹れたコーヒーをマイボトルで持ち歩く人が増えてきました。

カフェのコーヒー
しかしこれではほんの少しの節約にしかなっていませんし、むしろ空になったマイボトルを持ってカフェに行く機会が増えたりして余計な出費につながっている人もいるでしょう。

「どうにかしてお得にコーヒーが飲めないものか、それもできれば淹れたての美味しいコーヒーを・・・」
ということで今回はそれができちゃう電動ポータブルコーヒーメーカー『Bean To Cup』をご紹介します。

Bean To Cup

3in1構造のポータブルコーヒーメーカー

Bean To Cup』は電動ミル・フィルター・カップが一つになったスリム設計のポータブルコーヒーメーカーです。
お好きなコーヒー豆を入れるだけで好みの粗さに挽くことができ、いつでもどこでも挽きたてのコーヒーを味わえます。

Bean To Cup 3in1構造

コニカルカッター式のミルなので粒にバラツキが少なく微粉もほとんど出ません。
粒度は中央のダイヤルを回せばお好みで調整できます。

さらにフィルターにはステンレスメッシュを採用しており、紙フィルターを使わないのでランニングコストがかかりません。
また二重のメッシュ構造になっているためゆっくりと抽出できて丸みのある味わいを楽しめるでしょう。

Bean To Cup 挽目の調節が可能

使い方は簡単4ステップ

Bean To Cup』を使って美味しいコーヒーを淹れるのはたったの4ステップととても簡単です。

  1. 上蓋を外す
  2. 計量したコーヒー豆を入れて電源ボタンを押す(挽き終わると自動停止)
  3. 電動ミルを外してゆっくりとお湯を回し注ぐ
  4. 抽出されたコーヒーを味わう

使用する前に挽き目調節ナットを回して好みの挽き目に調整しておきましょう。
本体には800mAhのバッテリーが内蔵されており、2~3時間のフル充電でおよそ20回使用が可能です。

Bean To Cup 800mAhのバッテリー内蔵

アウトドアシーンでも大活躍

これから気温がどんどん下がってきて、釣りやキャンプが趣味の人にとっては寒さが厳しい季節となります。
そんな時でも『Bean To Cup』があれば一安心、思いった時にすぐ挽きたての美味しいコーヒーが味わえますね。

Bean To Cup アウトドアにもおすすめ

本体サイズは75×245mmとペットボトルより一回り大きいくらいのサイズなので、バックパックのサイドポケットにだって入れられます。
カップの容量は200mlでちょうど一杯分、ステンレス製の二重構造なので保温効果も期待できますし何より持っても熱くないのが嬉しいですね。

Bean To Cup 携帯性抜群

家庭用としてもおすすめ!

もしも現在自宅で使っているコーヒーメーカーがないなら、『Bean To Cup』を家庭用として使ってみてはいかがでしょうか。
本製品なら設置スペースを必要としませんし、何より本体価格が全自動コーヒーメーカーを買うよりも断然リーズナブルです。

Bean To Cup 家庭用として

たまには香り豊かなエスプレッソが飲みたい、なんて言う時にも電動コーヒーミルとして使えますので、コーヒー好きなら一台持っておくと便利そうです。

Bean To Cup』の本体価格は¥5,880からとなっており、出荷は2019年3月末までを予定しています。
ぼんやりした朝や仕事の合間など、美味しいコーヒーで一時のリラックスタイムをたのしんでみてはいかがでしょうか。

Bean To Cup ブラック・レッド・ホワイト

参照元:Green Funding

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※掲載価格は2018年12月24日時点のものです。

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