インテリア

ワンタッチで高さ調節!”座りっぱなし”を解消するFlexSport『電動式昇降デスクE1』

電動式昇降デスクE1 トップ画像

全国のビジネスマンの皆さま、今日も長時間のデスクワークお疲れ様です。
1日が終わる頃には首と肩がカッチカチ、家に帰ったらお風呂にゆっくり使ってコリをほぐしてくださいね。

もしできるなら仕事の合間に少しだけでも体を動かすと、全身の血行がよくなって疲労軽減につながるようなのでぜひお試しあれ。
「わかってるけど作業に追われて体を動かすことなんてつい忘れちゃう・・・」なんて人もきっといるでしょう。

デスクワークする男性

そんな忙しい人にはFlexSportがリリースする『電動式昇降デスクE1』シリーズがオススメ。
天板の高さをボタン一つで自由に調整できるので自分にジャストな高さで作業ができます。

ランチに出かける前に高めに設定しておいて、眠くなる午後はスタンディングで作業を始めてみてはいかがでしょうか。
ついでに運動不足の解消や座りっぱなしによる血行不良の改善にもつなげられそうです。

電動式昇降デスクE1

FlexSport『電動式昇降デスクE1EB/E1B

FlexSportはLoctek社傘下のブランドで、前シリーズとなる”電動式昇降デスクE3“が爆発的なヒットとなりました。
今回の『電動式昇降デスクE1』シリーズは一回りコンパクトな日本仕様ということでより使いやすくなってリリースされます。

バイクチェアとE1シリーズ

E3シリーズは品質の高さもさることながら価格の高さもなかなかということで購入まで至らなかった人もいるようですが、今回は品質はそのままに価格も大幅リニューアル

ちなみにE1EBはシンプルな高さ調節機能のみ、E1B高さ設定のメモリー機能や座りっぱなしを教えてくれるアラーム機能が搭載されています。

電動式昇降デスクE1 コントローラーパネルの違い

前シリーズE3シリーズと比較

それでは具体的にどこがどう変わったのかご紹介していきます。
まず対応する天板のサイズですがE3シリーズは120~180cm✕60~80cmだったのに対してE1シリーズは100~160cm✕50~80cmとなっています。

そしてデスク面の高さはE3シリーズが60~123cmだったのに対し、E1シリーズは71~121cmまでの調整範囲になりました。

電動式昇降デスクE1 サイズ一覧

サイズ・調整範囲がそれぞれ一回り小さくなっただけでなく、E3シリーズのガシッとした脚部がE1シリーズでは少し簡素化されたようですね。

オフィスで使用するならE3シリーズでもいいのですが、自宅で使用するなら一回りコンパクトになったE1シリーズが断然使いやすそうです。

電動式昇降デスクE1 設置イメージ

とても気になるバイクチェア

画像を見ていて「何に座ってるんだろう・・・?」と気になった人もいるでしょう。
なんと『電動式昇降デスクE1』シリーズにはオプションでバイクチェアV9Uを同時購入できます。

電動式昇降デスクE1 バイクチェアV9U

より健康的に過ごしたい人のためのアイテムで、姿勢を正してくれるだけでなく運動刺激により脳を活性化するといった効果が期待できるようです。

ガス圧式になっていて8段階の負荷調節が可能、底部にはキャスターがついているので移動や片付けに手間取りません。

電動式昇降デスクE1 姿勢補正

これさえあれば運動不足にならない?!

今回は『電動式昇降デスクE1』シリーズをご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。
立ったり座ったりを繰り返すだけでも軽度な運動になりますので、使っているうちに自然と肩こりや腰痛が改善したなんて事もあるかもしれません。

E3シリーズには実際にそういったレビューも見受けられますので、今よりも作業を効率化したいならぜひ導入してみてはいかがでしょうか。

気になる本体価格は天板なしが¥19,800~、天板もセットになっているのが¥29,800~となっています。
脚部カラーはホワイトブラックの2色から、天板はメイプル・ホワイト・マホガニー・ブラックの4色から選ぶことが出来ます。

電動式昇降デスクE1 インテリアに合わせて

参照元:Makuake

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