ヘルスケア

気分もスッキリ!頭皮をクールダウンできる『DOOPI COOL』

DOOPI COOL 笑顔の男性

クールビズが大分浸透してきた日本のオフィスですが、「こんな暑さじゃ作業が進まない」なんて感じてる人もいるのではないでしょうか?

でも実はそれ、暑さのせいじゃないかもしれませんよ?

というのも人間はストレスを感じたりした時に頭皮が熱くなると言われています。
つまり暑くないのに暑く感じてしまう、頭がかゆくなるといった症状が出てしまい集中力の持続を妨げている可能性があります。

DOOPI COOL 扇風機 団扇 男性

そんな時には『DOOPI COOL』で頭皮をクールダウンして一度リフレッシュ!

実際に冷やしてみると分かりますが、おでこだけでなく頭皮全体を冷やすと背筋がシャキッと伸びて驚くほど気分がスッキリしますよ。
暑くて作業が捗らない時や眠気に悩まされた時など、まずは頭皮を冷やしてみることをおすすめします。

キンキンに冷える金属ブラシ

見た目はシャンプーの時に使用するマッサージブラシのようですが、素材には熱伝導性に優れた金属が使われており本体はケースとブラシパーツで構成されています。
使用前はブラシを冷凍庫に入れてキンッキンに冷やしてあげましょう。

冷気は周囲温度25℃の環境で最大2時間ほど持続するので、ランチ後から使用すれば夕方までいつでも頭皮をリフレッシュすることができます。

DOOPI COOL 構造

DOOPI COOL』はすでに海外のクラウドファンディングで大成功を収めて、亜熱帯気候になりつつある日本にも広げたいということで満を持してMakuakeに登場しました。

ブラシ型なのでヘアセットを崩すことなく効率的に頭皮をクールダウンできますし、オフィスでも使いやすいシンプルデザインなのでどんどん使用してパフォーマンスアップにつなげましょう。

DOOPI COOL 男性 頭

冷気の損失を最小限に抑える構造

DOOPI COOL』はブラシパーツのみを冷蔵または冷凍して使用するアイテムですが、それだけではあっという間にブラシパーツが常温に戻ってしまいますよね。
ブラシパーツは金属製のブラシと冷媒から構成されていますが、この冷媒に蓄えられた冷気はブラシだけでなくあらゆる方向へと放出され続けます。

そこでケース内部に二重の空気層を設けて、さらにケース素材を熱伝導性が低下する合成樹脂にすることで冷気の損失を最小限に抑えています。

DOOPI COOL 構造

ちなみにブラシパーツを冷却(冷凍)中のケースは本体にインサートされたネオジウム磁石により冷蔵庫のドアにくっつけておくことができるのでとても便利。

オフィスの人数にもよりますが使用人数が多いと冷蔵庫にオオグソクムシが大量にとまってるみたいになってしまいますので見た目に注意しましょう。

頭皮ブラシ

1日3回のクールダウンがおすすめ

タイミングにこれといった決まりはありませんが、おすすめのタイミングは午前10時頃とランチのあと、そして午後3~4時頃です。

あまりに暑い日は継続して使用するのもありですが、実験では室温23℃で30秒使用したところ頭皮温度が32℃から18度まで冷却できています。

サーモグラフ

このことからも冷却効果はかなり高いので、小まめな使用でちょこちょこリフレッシュした方が見た目にもいいですし気分もスッキリするのではないでしょうか?

人間工学に基づいたデザインでブラシはよく見るとラウンド状になっており、広範囲を冷却することができるので2~3分もあれば全体的にクールダウンすることができるはずです。

DOOPI COOL 頭皮ブラシ

ストレス発散・熱中症対策にも◎

残暑きびしい日本の夏ですから、まだまだ活用シーズンは続きそうですね。
寝苦しい夜や汗だくで起きてしまった夜中にも『DOOPI COOL』を使用することで気持ちよく眠りに落ちることができるでしょう。

ストレス発散にもおすすめのこの冷却ブラシは一個¥5,100、専用のオシャレな保冷ポーチも同時購入できるので移動中やアウトドアシーンでも頭皮を冷やして熱中症対策としてもおすすめです。

DOOPI COOL 頭皮ブラシ
参照元: Makuake

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