セキュリティ

自転車を愛する人へ!視認性抜群な盗難防止機能付き自転車用テールライト『Rayo』

Rayo テールライト

エコな乗り物の代名詞自転車ですが、通勤に使用する人が増えたこともありテレビでも度々サイクリストのモラル問題などが取り上げられるようになりました。

歩道を走ってはいけないと明確に定められたのが大きいのかもしれませんが、自転車と車の接触事故が増えたことにも大きく影響しているはずです。

Rayo テールライト

車側も自転車側も気をつけてはいますが、速度の差がありますし何より夜間走行中は視界が悪くなります。
反射板をつけていたとしても夜間は対向車のヘッドライトで見えなかったりしてあまり意味を成していない場合がほとんどです。

Rayo テールライト

そこで最近注目を集めているのが自転車につけるテールライトで、LEDを利用した製品が多くはっきりとした視認性がユーザーから高評価を得ているようです。

そんな視認性の良さが売りの自転車用テールライトに様々な機能を追加究極の自転車用テールライト『Rayo(ラヨ)』が登場しました。

これさえあればもっと楽しく、もっと自由に自転車を楽しめるようになるでしょう。

Rayo テールライト

全てのサイクリストに捧ぐ自転車用テールライト

Rayo』は光学技術を適用した高輝度LED搭載の自転車用テールライトでモーションセンサーも搭載してます。

またスマホとBluetooth接続できたりとユーザーにより安全な環境を提供してくれます。

これまでのテールライトに無かった点滅パターンのカスタマイズやブレーキ完全連動のストップランプ機能で、車だけでなく歩行者や他のサイクリストにもしっかりと注意喚起してくれることでしょう。

Rayo テールライト

このテールライトをつければこれまでより安全に自転車に乗れるだけでなく、盗難防止機能で乗っていない時も安心して過ごすことができます。

これまでのようにいつ盗難にあうかとロックを頑丈にしたりつけ方を工夫したりして落ち着かなかった人も、『Rayo』があればスマホにすぐアラートが来るので迅速な対応をすることができます。

Rayo テールライト

最大90ルーメンでとにかく目立つ

自転車にテールライトをつける一番の目的と言えばなんと言っても周囲からの視認性アップだと思います。

Rayo』は「認識してもらう事」をとにかく重視しており、後方だけでなく側方からでも確認できるように設計されているので従来のテールライトよりも安全に使用することが出来るでしょう。

Rayo テールライト

連動のブレーキランプにはドローンに搭載されている正確に動きを感知するアルゴリズムが採用されており、自転車のスピードダウンを感知して点灯してくれます。

面倒な配線作業は必要とせず、手軽にワンランク上の安全性を手に入れることができます。

また『Rayo』ユーザー同士でツーリングする場合は自動でシンクロ点灯してくれますので、グループとして目立ってさらなる安全性を確保することが出来るでしょう。

Rayo テールライト

アプリ連動でさらに便利に

そもそもテールライト単体で専用アプリがあるということに驚きです。
ペアリングはBluetoothで簡単に行なえますので、アプリをインストールすれば誰でも簡単に使い始めることが出来ます。

搭載の盗難防止機能では自転車に怪しい動き揺れがあればアプリを通して通知してくれますし、アプリでバッテリー残量の確認点灯パターンのカスタマイズが可能です。

充電はUSB対応ですのでモバイルバッテリーでも充電できるので、万が一道中でバッテリー切れになっても手軽に充電することができるようになっています。

Rayo テールライト

『Rayo』でより安全な自転車ライフを楽しみましょう

バランスを考えた設計でしっかりと周囲へ存在を知らせてくれる『Rayo』は、今なら定価の12%OFF¥6,400~申し込むことが出来ます。(2018年5月10日現在)

性能の良さはもちろんですが、カラーライナップが豊富のもとても魅力的ですので、自分の自転車に合ったものを選ぶことができそうです。

自分の存在をしっかりアピールするだけでなく、モラルとマナーを守ってこれからも安全で楽しい自転車ライフを過ごしてください。

参照元: Makuake

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