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【リラックス】ちょっと回りすぎ!最長4時間回るスピニングトップ『LIMBO』

LIMBO スピニングトップ

仕事で疲れていたり時間に追われている日に、ふとボーッとしちゃう時ってありますよね。

そうした時間はけっして不要なものではなく、むしろパフォーマンスを維持するために脳が休息を求めている合図なのでほんの数分だけでも何もしないでいてみてください。
もし何もしないということができないなら、デスクトップオブジェをただボーッと眺めるだけでも十分効果的です。

LIMBO スピニングトップ 海辺

ただしスピニングトップ『LIMBO』のように長時間回り続けるものは見てはいけません。
なぜなら最大4時間も回り続けるので、ちょっとの休憩のつもりがガッツリ半休なんてことになる可能性があります。

どうして人間という生き物は回転するものから目が離せないのか、本当にひたすら回っているのでドライアイの人は目薬の準備をしておいた方がいいかもしれません。

自分でバランスを保つスピニングトップ

LIMBO』は本体内部に自己バランスエレクトリックジャイロを搭載しており、一度回せば最大4時間も回り続けることができます。

パッと見はCNC加工で削り出されたシンプルなコマにしか見えませんが、なんとUSB給電に対応するデバイスでもあります。

LIMBO スピニングトップ 充電

なんでそんなに回り続けるのかと疑問に思うくらいよく回りますので、一度回してしまうとなんとなく止めるのがもったいなく感じてしまうかもしれません。

ちなみに止める際は普通に手で止めてもいいですし、どうせなら派手にふっ飛ばして止めるなんていうのも全然アリではないでしょうか。

LIMBO スピニングトップ 紙吹雪

あらゆる物の上でスピン可能

このスピニングトップは内部のジャイロのおかげであらゆる物体の上でスピン、しかもより安定して回れるように回転数を自動調整するように作られています。
それこそ丸いトマトの上でも自分でバランスを保って回転することができるので、よっぽどトリッキーなものでない限りバランスを失うことはないでしょう。

ちなみにタンバリンの上に落としても回転したままバウンドしますし、凸凹の硬貨の上でだって僅かな平面で回転し続けることができます。

こんなものを仕事中のデスクの上で回そうものならもう仕事にはなりませんので、くれぐれも休憩時間や暇な時に回すようにしてください。

LIMBO スピニングトップ 回転 実験

4つの魅力的なモデル

LIMBO』には異なる風合いをもった4種類がラインアップされています。
メインマテリアルはアルミチタンで、アルミ製には鏡面磨きに仕上げたものとマットブラック加工にしたもの、それからグロッシーなブラックに加工したものがあります。

チタン製の『LIMBO』は素材感を前面に押し出しており、アルミとは違った風合いを楽しむことができそうです。
マットブラックとチタン以外は回っているところに光を当ててもキレイに見えるのでまた一味違った楽しみ方ができるかもしれません。

同梱されているベースはマットな風合いであらゆる場所にマッチするので置く場所を選ばないのも嬉しいですね。

LIMBO スピニングトップ 回転 コマ

コマとしてはかなり高価

LIMBO』の本体価格は¥14,590、普通のデスクトップオブジェとして考えればかなり高価な部類に入るかもしれません。

しかし内部にメカが入っているわけですし、シンプルな見た目からは想像もできないほどの性能を持っていますので高すぎるかと言われればそんなことはないでしょう。

LIMBO スピニングトップ コマ

ただ見つめるだけのアイテムですが集中力を高めるのにも効果的ですので、上手く目を離すことができるようになれば生産性の向上も見込めるかもしれません。

とは言ってもあくまでデスクトップオブジェとして、時間がある時にボーッと眺めて楽しむほうが良さそうです。
毎日毎日時間に追われている人ほどこうしたアイテムで自分を振り返る時間を作ってみてはいかがでしょうか。

※ 価格は2018年9月23日現在のものです。

参照元: rakunew

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