アウトドア

バイカー必見!オートバイと一緒に入れるテント『Atacama』

Acatama テント バイク

バイク乗りにとってツーリングと同じくらい楽しいイベントと言えばキャンプではないでしょうか?
マスツーリングでのキャンプもワイワイして楽しいですし、ソロツーリングでひとり静かに過ごす夜も格別です。

しかしここで問題になるのが突然の雨で愛車が濡れてしまったり、荷物テントが狭くて寝苦しいといった問題です。

Acatama テント バイク

「一人しか入らないしこれでいいや」と軽い気持ちでテントを購入したが最後、キャンプ道具や荷物にスペースを取られくの字に曲がって寝るハメになった人もいるのではないでしょうか。
さらに雨まで降ってくれば愛車はビショビショになり、古いバイクに乗っている人は最悪キャブレターに水が侵入してしまって一旦ガソリンを抜く必要すら出てきてしまいます。

そうした面倒な事態を回避するためにも、今度からは『Acatama』を持参してバイクも一緒にテントに入れてあげてはいかがでしょうか。

Acatama テント バイク

バイクと一緒に泊まっちゃおう!

キャンプバイカーにとって楽しみな季節となりましたが、同時にテントの窮屈さを思い出してウンザリしてる人もいるのではないでしょうか?

ヘルメットにジャケット、ブーツやグローブとオートバイは装備が多いのでテントにしまう荷物がやたらと多いですよね。
さらにキャンプ道具までしまうとなれば寝るスペースがなくなってしまうので、中には外に出しっぱなしなんて人もちらほら見かけます。

Acatama テント バイク

これまでのバイクキャンプで窮屈だったり荷物がびしょ濡れになったりで不満に感じたことがあるのであれば、それらは全てキャンプバイカー専用テント『Atacama』が解決してくれるでしょう。

このテントさえあれば荷物もバイクも雨に濡れることはなく、狭いスペースで身体を折り曲げて寝る必要もありません。

荷物も置けて二人で広々寝られちゃいます

大型バイクもスッポリ収納できてしまうガレージデザインの『Atacama』は、2人でゆったり寝られるスペースまで確保できる最高のテントです。
さらに荷物を雨から守る倉庫スペースがついているので、上手に活用すれば雨天でもコンロを使用して料理を楽しむことができます。

Acatama テント バイク

一人でしかツーリングに行かないから二人分のスペースは要らないという人のために今回は”Solo”も登場。
倉庫部分のスペースはそのままに、居住スペースを少し小さくしているので畳んだ時にコンパクトで軽いです。

数々の専門誌に取り上げられました

アメリカではすでに販売を開始しており、『Atacama』のデザインと機能性は多くの専門誌で取り上げられています。
そのせいもあってかキャンプバイカーの間で爆発的なヒット商品となり、中には「なんでこれまでのバイカー用テントにはバイク用コンパートメントがついていなかったのか不思議でならない」といった疑問すら飛び出しているようです。

それほどに『Atacama』の機能性は革新的であり、全てのキャンプバイカーにとって嬉しい機能が備わっているという証なのではないでしょうか。

Acatama テント バイク

『Atacama』は7月から、”Solo”は12月から発送開始。

すでに商品化されているので一般的なクラウドファンディング商品に比べると発送までがとてもスムーズです。

ただし”Solo”に限っては受注生産となりますので、製造から税関検査まで行う必要があり発送までにやや時間がかかるようです。

Acatama テント バイク

Atacama』はスーパーアーリーバードで30%OFFの¥76,230、”Solo”はアーリーバードで20%OFFの¥71,840で購入することができます。

今年(もしくは来年)のキャンプは最強のテント『Atacama』で快適に過ごしてみてはいかがでしょうか。

Acatama テント バイク

参照元: GREENFUNDING

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