アウトドア

贅沢すぎて快適すぎる電動開閉機能付きルーフテント『ELECTRIC ROOF TENT』

ELECTRIC ROOF TENT テント キャンプ

もうそろそろキャンプするには絶好の季節ですよね。
朝と夜は少し冷えるかもしれませんがその分料理は美味しく感じるでしょうし、何より虫に刺される確率がグッとさがります。

とは言っても気温が下がりすぎてしまえばキャンプどころではありませんが、もしかしたらキャンプと同時に紅葉まで楽しめたりなんかしてこの季節が一番好きという人も多いのではないでしょうか。

山 キャンピングカー

今回はそんな楽しいキャンプをアップグレードしてくれる電動開閉機能付きルーフテント『ELECTRIC ROOF TENT』をご紹介します。

このテントは車のルーフにそのまま展開するので駐車スペースさえ確保できれば場所を選ばないのが特徴で、しかも電動なので待ってれば設置が完了するという優れもの。
テントって地面が近いから苦手だけど車中泊も身体が痛くなるから嫌だなんていうワガママにも対応できますので、キャンプが嫌いという人にこそ使ってぜひほしいアイテムです。

山 キャンピングカー

キャンピングカーがなくても大丈夫!

近年アウトドア人口が増加したことによりキャンピングカーの注目度が高まっていますが、誰でも気軽に購入できるかといえばそうでないですよね。
車両本体価格もさることながら一般的な車に比べて維持費が高いので、よほどキャンプが好きか生活に余裕がある人でないと購入することはできません。

しかしこの『ELECTRIC ROOF TENT』を装着すれば今乗っている車をキャンピングカーさながらの利便性と快適性でキャンプを楽しむことができます。

山 キャンピングカー

キャンプ場に到着して周囲の仲間が汗を流してテントを設営する中、あなたはシガーソケットにコードをつないでボタンを一つ押すだけ。
3分後には自動で展開が終わるので、あとはラダーをかけてちょこちょこっと整えれば完成です。

浮いた時間を使ってテーブルをセットしたり炭に火を点けたりしておけば、みんながテント設営を終えると同時に乾杯して喉を潤すことだってできるかもしれません。

テント内部が快適すぎる

ELECTRIC ROOF TENT』には最初からマットレスが備え付けられていますので、別で用意する必要はありません。
もしも自宅のベッドよりも快適な眠りを求めるなら用意してもいいと思いますが、そのマット分のスペースだけドリンクや食材を積んでおくほうが何かと有意義ではないでしょうか。

また当然ですが縫い目はすべて防水加工となっていますので、たとえ雨が降っても浸水してくるようなことはありません。

キャンピングカー テント

テントの入り口には2つの収納袋がついており、就寝時などは靴などをしまっておくといいでしょう。

一般的なテント同様メッシュ素材が多く使われていますので、暑いときはカバーを外して通気性良く、寒いときはカバーを締めて風が入らないようにできます。

山 キャンピングカー

ルーフキャリア選びに気を付けましょう

テントを支えてくれるルーフキャリアですが、できれば2本よりも3本設置することが望ましいです。
特に走行中などは前に負担がかかりますので、前二本がしっかり固定されていれば落下防止にもつながるはずです。

最近ではルーフテント用のキャリアも販売されていますので、できる限り丈夫でしっかりした作りのもを選ぶようにしましょう。

万が一事故になればそれこそキャンピングカーが余裕で一台買える以上の保証額を支払うことにもなりかねません。
出発前にはきちんと固定されているか、ネジ・ボルト類の締め忘れやロックの締め忘れはないか必ず点検するようにしましょう。

山 キャンピングカー

キャンプをもっと楽しむためのアイテム

マットレスのサイズは200x125cmとなっており、大人2人であればゆったりと寝られるほどのスペースがあります。
一人で自然を満喫したり小さなお子様と2人でキャンプする分にはかなり広々と寝られますので、次の日寝不足になるなんてこともなさそうです。

ELECTRIC ROOF TENT』の本体価格は¥258,000となっており少し高いですが、キャンプをもっと楽しみたいなら装着してみてはいかがでしょうか。

山 キャンピングカー

参照元: MAKUAKE

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