スポーツ

どこでもスイスイ!コンパクトなのに快適すぎるジェットモーター『Bixpy Swim Jet』

Bixpy Swim Jet ジェットモーター1

本格的に夏到来ということで、だんだんと海に行きたくなってきましたね。

ウォータースポーツといえばサーフィンやスキューバダイビングが一般的ですが、誰でもすぐにできるとなればやはりフリーダイビング。
フィンとシュノーケルさえあればすぐに始められる手軽さが魅力で、慣れればどんどん深いところまで行けるようになります。

ただし慣れるまではなかなか上手く潜れないもので、ちょっと潜ってはすぐに苦しくなって浮上するの繰り返しでなかなか楽しめないのが現実です。

Bixpy Swim Jet ジェットモーター2

そこで今年は『Bixpy Swim Jet』を使って海中をスイスイ移動してみてはいかがでしょうか?

ダイビング以外にもボートやカヌーに取り付けできるので、一人でいつもよりちょっと沖へ釣りに行ってみてもいいかもしれません。

水中世界の冒険へ出かけよう

Bixpy Swim Jet』はわずか2.7kgのコンパクトジェットモーターで、ボタンひとつで水中を自由に泳ぎ回ることができます!
3種類のスピードモードを搭載しており、利用シーンに応じて使い分けることが可能です。

まるでドライヤーのようなデザインで操作はトリガーボタンひとつのみ、進むときはトリガーを押して止めるときはただ離すだけの簡単仕様です。
一回目のクリックでシステムオン、二回目のクリックで速度1、ここからあと二段階で四回目のクリックでトップギアになります。

フル充電の状態でLOWスピードなら約1時間25分、TOPスピードなら約25分間の使用が可能で、最大速度は約4km/hとなっています。

泳がなくても進むから快適

Bixpy Swim Jet』を使えばトリガーを引くだけで勝手に前進してくれるので楽なことこの上ありません。

上手く泳げなくて余計に酸素を消費してしまう人でも、ただ真っ直ぐ伸びていれば進んでくれるのでいつもより長い時間水中に潜ることができるでしょう。
あまり深くまで潜るのは危険なのである程度にしておく必要がありますが、30秒潜って30秒で浮上するくらいの感覚でいればまず大丈夫だと思います。

水面を漂いながら進めばシュノーケルで呼吸を維持できますが、気付かない内に沖まで行ってしまうこともあるので重々気を付けましょう。
あまり沖まで行ってしまうと波が早くてジェットモーターがあっても戻れなくなってしまいますので、自分の力量をしっかりと把握して安全に楽しむことが大切です。

Bixpy Swim Jet ジェットモーター3

バッテリー残量が確認しやすい

上部にはバッテリーが内蔵されたパワーパックが付きますが、ユーザー側にはグリーンとレッドで色分けされたインジケータランプが搭載されています。
ひと目でバッテリー残量が分かるようになっていますので、できる限りレッドゾーンになる前に陸や船に上がるようにしましょう。

パワーパックを別のパーツと組み替えればボートやカヤック、サーフボードにも取り付けが可能です。
ダイビング以外の楽しみ方もできるので、今年こそと思っていたウォータースポーツにチャレンジしてみるのもいいかもしれません。

Bixpy Swim Jet ジェットモーター4

持ち運びラクラク

本体が軽いので充電さえしておけばバックパックなどに入れてどこにでも持ち運ぶことができます。
海やプールとなれば水着やゴーグルと一緒にバッグに入れられるので、わざわざ別のバッグを用意する必要はありません。

本体価格が¥123,290とちょっと高いですが、これまで体験できなかった水中世界を存分に見せてくれることでしょう。
持っていれば何かと利用できますので、海が好きでよく行くのであれば購入を検討してみてはいかがでしょうか?

※価格は2018年8月6日現在のものです。
Bixpy Swim Jet ジェットモーター6
参照元: rakunew


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