スポーツ

初心者でも大丈夫!新型ウィンタースポーツ『Swaky』がめちゃくちゃ楽しそう!

Swaky

2018年の冬季オリンピックが何かと話題になっていますね。
中でもIOCが、ドーピングを指摘されるロシア選手の参加を認めないと発表がありました。

さて、冬季オリンピックといえば今ではウインタースポーツを代表するスノーボードが華やかですよね。
派手なテクニックもさることながら、そのファッションにも毎年注目が集まっています。

Swaky

未だ大人気のスノーボードに、ハンドルとサスペンションをつけちゃった『Swaky(スウェイキー)』をご存知ですか?
Swaky』は驚くほど簡単にマスターできて、誰でも簡単に楽しめちゃう新しいウインタースポーツギアなのです。

Swaky

リフト2~3回分で乗りこなせるスポーツギア

子供からシニアまで楽しめるとあって、リフト2~3回分(約1時間〜1時間半)くらいの練習でスッと乗れてしまうという『Swaky』。
これなら次の日全身筋肉痛なんてことにならなくて済みそうな気がしますが、その特徴的な外見は見るからに楽しそうですね。

まるでスノーバイクとスノーボードの中間あたり、スノースクートと似たような印象を受けます。

Swaky

車やバイクが好きな人ならお分かりになると思いますが、注目すべきはライディングポジションの低さ
一般的に地面に近ければ近い程その体感速度は速くなりますが、本製品の体感速度はスノーボードやスノースクートの比じゃないかもしれませんね。

ハンドルがついてるので安心かと思いきや、ぎゅっと握りすぎて筋肉痛の原因になる気がするのは考えすぎでしょうか。

Swaky

スノーボードができなくても大丈夫!

一般的な4×4(フォーバイフォー)のスノーボードに取り付けられるSwaky』。

ボードを買ったはいいけど機会がなくて行っていない人や、始めたはいいけど自分で考えてた以上にセンスがなくて遠ざかっていた人などはボード復活のチャンスです。
今すぐクローゼットの奥から引っ張り出しましょう。

Swaky

シートとサスペンション、それにハンドルがついてるので基本的には座った状態で乗ります

シート上のスイートスポットを通じてコントロールしますが、ハンドルを握れるので安定感もあるでしょう。
左右に足を引きずりながら滑ることも可能なので、転倒やスピードの出すぎも心配なさそうです。

万が一の転倒にも付属のリーシュコードをつけておけば、『Swaky』が勝手にどこかに滑っていってしまうのを防げるので安全面も問題ありません。

Swaky

準備のいいことに、コンプリートキットも展開されてます。

スノーボードを持ってないけど『Swaky』を始めたい、という人にはコンプリートキットがおすすめです。

オールラウンドで楽しめる専用ボードで、初心者でも扱いやすい短めのフリースタイルボードが設定されています。
ボードの機能も『Swaky』用に調整されていますので、一般のボードにつけるよりもそのパフォーマンスを発揮できるでしょう。

Swaky

上級者ともなると雪質に合わせたボード選びや、サスペンションの変更などが行われています。
ライダーによって細かな調整が必要なようですが、あらかじめいくつかオススメのセットアップがあるようですのでそこから好みのものを選んで詰めていくのがいいでしょう。 

Swaky

今年の冬は『Swaky』でぶっ飛び!

バイク乗りの人たちが過敏に反応しそうなスポーツギアですが、カスタムの幅もあって簡単とくればハマるのが目に見えてますね。
すでにウェアやゴーグルなど装備を持っている人はぜひチャレンジしてみてください。

Swaky

Swaky』は基本キットが価格¥54,000(税込)の数量限定キャンペーン価格がまだ残っているようです。(2018年3月現在)

定価は¥68,000(税込)となっており、コンプリートキットは¥98,000(税込)で販売中です。

Swaky

参照元: Makuake

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