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一家に一台は必需品!コンパクトな多目的大容量バッテリー『RIVER』

RIVER 携帯する女性

キャンプやアウトドア、バーベキューなどで電源があったらもっと快適なのにって思うことありますよね。
電気が使えればもっと明るく照らせるし、小型冷蔵庫だって使えます。

便利だからといっていくら大容量のモバイルバッテリーを持っていた所で、USB接続しかできないのではやはり用途が制限されてしまいます。

RIVER 大容量のモバイルバッテリー

そこで近年注目を集めているのが大容量の多目的ポータブルバッテリーで、コンセントタップを搭載しているモデルがほとんどですので小型家電程度なら自宅にいるのと同じように使えます。

これまでは持ち運びできる電源といえば燃料を使用する発電機が主流でしたが、燃料を用意できない環境下ではただの重たい箱になってしまいます。
その点燃料不使用の『RIVER』ならソーラー充電にも対応しているので、バッテリー残量がなくなっても太陽光さえあれば繰り返し使用できます。

レジャー用としても万が一の備えとしても1台は持っておきたいアイテムと言えるでしょう。

RIVER 製品紹介

安心安全なポータブル電源

RIVER』は女性でも簡単に持ち運べるコンパクトで軽量な多目的ポータブルバッテリーです。
容量は驚きの114,000mAhでスマホなら30回超のフル充電、ノートPCなら5~9回のフル充電が可能です。

従来のディーゼル発電機と違って燃料を使用しないので安全に使用できますし、バッテリーですので作動音がないため夜間でも周囲を気にせず使用できます。

RIVER あらゆるシーンで利用できる

海外のクラウドファンディングサイトINDIEGOGOでは1億2千万円超の支援金を集めることに成功、いよいよ日本でもGREEN FUNDINGでプロジェクトをスタートしました。

圧倒的なパフォーマンスでレジャーから緊急時までのあらゆるシーンで電力不足を解消、屋外にいながらにして自宅と変わらない快適な環境を提供してくれるでしょう。

RIVER INDIEGOGOで1億2千万円超を調達

災害時の電力を確保

現代において電力供給がシャットアウトすることは恐怖以外の何者でもありません。
日夜便利な電化製品に囲まれている私達にとって、いきなりそれらをゼロにされてしまうことは突然目隠しをされることと同じようなものです。

RIVER 洪水による浸水被害

ここ数年異常気象や地震などによる自然災害が連続していますので、緊急時に備えて屋外でも問題なく使用できる電源の確保は最重要項目の一つと言っても過言ではありません。

スマホのバッテリーを気にしなくて済む、夜間でも照明を点けっぱなしでいられる、たったそれだけのことで私達は大きな安心を得ることができるのです。

RIVER 車内での使用イメージ

3種類の充電方法から選べる

RIVER』はあらゆる環境下での使用が想定されていますので、本体の充電には3種類の方法が用意されています。
まずはベーシックな家庭用コンセントからの充電ですが、およそ6時間でフル充電となります。

RIVER 3種類の充電方法

次に別売りの50Wソーラーパネルを利用した方法で、晴天時であれば10~15時間でフル充電まで持っていくことができます。
そして3つ目は車のシガーソケットからの充電で、緊急時には貴重なガソリンを消費するのであまりお薦めはできませんが約9時間でフル充電が可能です。

初期投資の費用はかかってしまいますが、万が一に備えてソーラーパネルとのセット購入がオススメです。

RIVER ソーラー充電する男性

コンパクトボディでも頼れる存在

これだけのパフォーマンスを備えたポータブル電源というのはとても貴重で、しかも通常よりリーズナブルな価格で購入できるとなればさらに貴重といえるでしょう。
クラウドファンディングならではのチャンスですので、ぜひこの機会を見逃さないようにしてください。

気になる価格は『RIVER』の本体が¥74,800、50Wソーラーパネルセットが¥109,800、本体の防水ケースまでついたコンプリートセットは¥116,600となっています。

RIVER 発電機との比較


参照元:GREEN FUNDING

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