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HUDナビをもっと手軽に。スマホで使える透明ディスプレイ『HUDWAY CAST』

HUDWAY

車を乗る人にはお馴染みのカーナビですが、近場しか乗らないという人はテレビとして使用している人も多いのではないでしょうか。
しかし運転中であってもテレビがついていればついつい見てしまうのが人というもので、チラチラ脇見運転をしているうちにあわや事故なんて経験をした人もいるのではないでしょうか。

事故

これはインダッシュタイプのカーナビにも言えることで、「ナビで道を確認していて追突してしまった」というのはよく聞く話。
スマートフォンをいじっていようがナビを見ていようが脇見は脇見、もしも事故を起こせば相応の代償を支払わなければなりません。

しかし実際問題ナビの音声だけで走行するというのは中々難しいですし、「あとどれくらい直進すればいいのか」というのは運転中気になって仕方がないところではないでしょうか。
そんな時話題のヘッドアップディスプレイなら脇見をしないから安心安全。しかも『HUDWAY CAST』ならリーズナブルな価格で後付が可能です。

HUDWAY CAST

スマホをナビにする透明ディスプレイ

HUDWAY CAST』はスマートフォンの画面をワイヤレスで転送、まるでフロントガラスに映しているかのように使えるヘッドアップディスプレイです。
視線は進行方向のまま使用でき、ナビだけでなく電話メッセージの送受信音楽のコントロールまで運転しながら安全に行うことができます。

使用イメージ

電源はシガーソケットからとることができますし、本体はマウントから簡単に着脱できるので持ち運びも簡単です。
ディスプレイはスマートフォンの20倍の明るさを実現、夜間はもちろんのことよく晴れた日でもくっきりと情報を映し出してくれます。

オプションのOBD2ケーブルを使えば毎分の回転数やスピードも表示が可能ですので、もう運転中にメーターを見る必要すらありません。

プロにもおすすめ

どんな車にも設置可能

後付HUDナビのいいところは、車種やユーザーを選ばず設置できて使用できるところにあります。
ディスプレイは自分で角度を変えて最適な位置に調整が可能、逆に車や運転手が変わった場合には再調整が必要になるので気をつけましょう

専用アプリ『HUDWAY Cast』はiOS/Androidどちらでも使用可能となっており、ナビを使用中のスマ-トフォンは車内の手が届く位置にセットしておくだけでOK。
アプリを使用している間はスマートフォンで何をしようとナビを表示、電源を落とさない限り目の前のナビが消えることはありません。

セッティングが簡単

サードパーティー製のアプリも使える

HUDWAY Cast』のナビが見にくい、Google Mapが見慣れているからそっちを使いたいという場合でも『HUDWAY CAST』なら大丈夫。
お使いのナビアプリを“ナイトモード”にすれば透明ディスプレイに映し出すことができ、見慣れた画面で運転をすることが可能です。

ただしiOS12では接続はすぐに途切れてしまうという、iPhoneユーザーならではの悩みもあるようです。

これはAirplayのオーディオデータに原因があるようで、サイレントモードとオーディオを停止、ボイスアシスタントもオフにすると問題なく使用できるということなので、同じ症状が現れたときはぜひお試しください。

スマホは手の届く位置にセット

運転中はよそ見しない

近年HUDは多くのメーカーに純正オプションとして採用され、その安全性の高さが注目されています。
毎日車を運転する、頻繁に車で遠出をするという人はぜひ『HUDWAY CAST』を設置して、よそ見ゼロの安全運転を心がけるようにしましょう。

HUDWAY CAST』の本体価格は¥36,900、Amazon Prime会員なら送料無料で手に入れることができます。

脇見運転禁止

【参照元】
amazon.co.jp
kibidango.com

合わせて読みたい:

あれ?未来ですか?透明なカーナビ『Navdy』


NAVITAIME HUDWAY GLASS

関連商品|NAVITAIME HUDWAY GLASS ¥12,000

※掲載価格は2019年2月2日時点のものです。

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