家電

車載用にジャスト!超軽量コンパクトコードレスクリーナー『Autobot V』

AutobotV

気がついたらすき間やカドに溜まっている小さなゴミや食べカス、存在しているのは何も家庭内だけではありません。
普段乗っている車もシートの間やマットの上にはいつの間にやら食べカスや砂利が落ちており、小まめに掃除しておかないとあっという間に溜まっていってしまいます。

だからといって車が好きでない限り小まめに洗車場に行ったりはしませんし、例えきれい好きであっても車内の床掃除まではしない人がほとんどではないでしょうか。

車内インテリア

しかし車内にいつでも使えるコンパクトなコードレスクリーナーが置いてあったとしたらどうでしょうか?
汚れやゴミに気がついた時にさっと掃除ができるので、いつでも綺麗な車内を保つことができそうですね。

フロアマットは砂利でいっぱい、シートの間には食べカスやホコリが挟まっている、そんな車内環境の人には『Autobot V』がおすすめです。

AutobotV

女性でも簡単に扱えるコードレスクリーナー

Autobot V』はわずか598gという超軽量のコードレスクリーナーです。
本体には2,200mAhの大容量バッテリーを搭載しており、約二時間の充電で最大15分間の連続使用が可能です。

本体サイズは約313×72×74mmとコンパクトで、車のダッシュボードやコンソールボックスにすっぽり収納できます。

ダッシュボードやコンソールにすっぽり
これさえあれば車内をくまなく掃除できるだけでなく、オフィスのデスク周りだっていつも綺麗な状態に維持することができるでしょう。

また、ベーシックなすき間ノズルの他に、細長ノズルブラシノズルがついているので掃除する場所に合わせて付け替えればより効率的に掃除をすることが可能です。

細長ノズルとブラシノズル

小さくてもパワフル

コンパクトなコードレスクリーナーとなるとやはり気になるのが吸引力ではないでしょうか。
どんなに小さくて使いやすくても、肝心のゴミを全く吸ってくれないのでは話になりませんよね。

Autobot V』は吸込仕事率42Wというハイパワーで、マットの上の小石までスイスイ吸い取ります。

吸込仕事率42W

ちなみにシートの食べかすを掃除するのであれば吸込仕事率25W程度、小さなホコリやゴミを掃除するのであれば10W程度あれば十分と言われているので十分すぎるパワーを持っている事になります。

高性能なHEPAフィルターを内蔵しているので吸い取ったゴミをもれなく吸着。掃除をしながら車内の空気改善にも役立つでしょう。

高性能HEPAフィルター

コードレスクリーナーの方が掃除がはかどる

掃除機のパワーだけで見るなら紙パック式のキャニスター型掃除機が一番ですが、コンセントを使用するタイプでは部屋間の移動が不便といったデメリットもあります。
コードレスタイプの掃除機を一度でも使ったことがある人ならその使い勝手はよくご存知でしょうが、サイズがコンパクトになってもその利便性は変わりません。

ただし連続使用できる時間が短くなってしまうのでその分掃除できる範囲は狭くなってしまいますが、限られた場所を掃除するのであれば『Autobot V』のような掃除機がおそらく最適なツールと言えるでしょう。

いろいろな場所を掃除可能

いつもピカピカの車内に

Autobot V』さえあればもう車内がゴミや砂利で汚れてしまうことはないでしょう。
常に車内を綺麗にしていれば突然知人や同僚を乗せる事になっても安心ですし、お互いに気まずくなることもありません。

超軽量でコンパクトなコードレスクリーナー『Autobot V』は¥6,380から入手できますので、もしも車内の汚れが気になるならすぐにでも支援しましょう。
ただし発送は2019年3月中を予定していますので、それまでは洗車場に行って小まめに掃除する必要がありそうです。

シルバーとブラック

スペック

参照元:Green Funding


Finether コードレス掃除機

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※掲載価格は2019年1月26日時点のものです。

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