ペット

愛犬のストレス発散に!スマホで操作できる未来のオモチャ『WICKED BONE』

WICKED BONE

「仕事が忙しくて朝晩の散歩以外で全然遊んであげられていないけど大丈夫かな…」
愛犬の運動不足も心配ですが、こういう場合はコミュニケーション不足によるフラストレーションの蓄積が心配です。

「もっと遊んであげたいけど時間がない」「今だけはゆっくりさせて」、そんな飼い主さんには『WICKED BONE』がおすすめ。

WICKED BONEで遊ぶ飼い主と犬

いつものオモチャに飽きてしまっていても本製品なら大丈夫、自分で転がったりジャンプしたりするので犬を飽きさせません。
時間ができたらスマホから簡単コントロール、愛犬とのコミュニケーションを楽しみましょう。

外で思いっきり遊ばせたいけれど寒さが厳しいこれからの季節、『WICKED BONE』があれば自宅にいながら愛犬のストレスを発散させてあげられるかもしれません。

WICKED BONE

スマホで操作できる未来のペット用オモチャ

WICKED BONE』はスマホとBluetoothで接続して使える次世代のペット用オモチャです。
デザインは骨の形をしており、両サイドが回転する構造になっているので右に行ったり左に行ったりと思いのままに動かせます。

WICKED BONEアプリ

フル充電に必要な時間は1時間となっており、自分で操作するドライブモードでは約40分、自動で動くインタラクティブモードでは約4時間の連続使用が可能です。
本体サイズは151.5×64×64mm、重量は約300gしかありませんので、小型犬でも咥えて走り回ることができるでしょう。

左右のタイヤには4つのカラーオプションを用意、汚れたら外して洗えるのでメンテナンスはとても簡単です。

4つのカラーオプション

多彩なアクション

WICKED BONE』のインタラクティブモードには屋内と屋外、それから12種類の感情に合わせた行動パターンがインストールされています。
一定のペースでただ走り回るだけでなく、急速回転したり振動したりジャンプしたりするのでペットを飽きさせることはありません。

ドライブモード

また、オートオフタイマーを5・10・15・20分から設定でき、本体にタッチすると起動して動き出します。
飼っているペットの大きさや体力に合わせて調整できるのがいいですね。

インタラクティブモード

猫にもOK

さきほど小型犬でも大丈夫と書きましたが、場合によっては猫用としても使用できます。
ただし猫の場合はあまり大きい物に対しては警戒してしまったり、パンチしても手応えがないと興味を失ってしまうこともあります。

それから動作がゆっくりすぎても興味を失ってしまうため、「せっかく購入したのに遊んでくれない…」なんて事があるかもしれません。

ワイヤレス接続で簡単操作
そんな時はタイヤから糸を垂らしてみたり、本体にお気に入りのオモチャをくくりつけるなどして工夫してみましょう。

それまで見向きもしなかった猫がきっと夢中になって追いかけ回してくれるはずですよ。

 

ハローキティとのコラボが実現!

なんと『WICKED BONE』があの超有名キャラクター”ハローキティ“とのコラボを実現しました。
コラボしている分価格が高いですが、SNS映えを狙ったりせっかくなら可愛い方がいいという女性ユーザーにおすすめです。

ハローキティコラボモデル

WICKED BONE』のハローキティコラボモデルは1個¥16,800から、スタンダードモデルは¥14,800から購入できます。
交換用のタイヤも各色1個ずつのセットが¥5,980で販売されていますので、汚れが落ちなくなったり細かな傷が増えてきたら早めに交換してあげましょう。

ペット達は飼い主が仕事で外出している何時間もの間、家でご飯を食べるか寝る以外にすることのない退屈な時間を過ごしています。
あなたがいなくても思いっきり遊べる環境を整えてあげることで、大切なペットをストレスと運動不足から開放してあげましょう。

WICKED BONEで遊ぶ犬

参照元:Makuake

【ペットの楽しいおもちゃ】ストレス&肥満対策!AI搭載のロボットボール『COCOMI』


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関連商品|iFetch Frenzy 犬用おもちゃ / ¥6,800

※掲載価格は2018年12月15日時点のものです。

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